ウモプラスのご紹介

当ページで、ウモプラスをご紹介したいと思います。

抗酸化作用があって、副作用のない商品はないか。

2011年は東日本大震災・東京電力福島第一原子力発電所事故があり、日本の広範囲に放射能を含む物質が大量に撒き散らされました。

 

今回の事故によって、極めて高い汚染があったことがはっきりしているところはともかく、現在問題になっているのは、環境の放射性物質による、あるいは食品に含まれる少量の放射能による低線量の被曝による被害です。微量の放射能によって、何十年後かにガンになる確率は高くなる。ですが、一定基準以下なら、即座に生命が脅かされる確率はきわめて低い。このような考え方のもとに、一定の基準値を設けて検査を繰り返しあるいは除染を行い、被曝を少なくしようと国や自治体、民間の努力が続いています。しかし、実際にどの程度の被害がでるのかは、研究者によって様々に分かれています。

 

こうした中で、抗酸化作用の作用のある食品が注目されています。

MSN産経 活性酸素を退治 「抗酸化物質」に脚光 放射性物質の被害を防ぐ(2011.6.29)

放射能は物理的に細胞を攻撃してガンをもたらすと一般的に考えられていますが、記事ではそれと同時に、水と反応して活性酸素を作り化学的にガンをもたらすということ、それに対して、チェルノブイリ原発事故後子供たちの体内の抗酸化物質が低下したが、抗酸化ビタミンを摂取することで改善したこと、抗酸化作用のある食物として、ブルーベリー、カシスなどのベリー類、色の濃い緑黄野菜、お茶などを紹介しています。

 

一応そうではあるのですが、しかし、なかなかカシスなどを大量に摂取することは難しく、またややこしいことに往々にして色の濃い野菜や果物やお茶は放射性物質の吸収率も高く、汚染されやすい作物でもあるのです。

 

何か、副作用がなく、安心して摂取できる抗酸化作用のある健康食品はないでしょうか。

 

ところが、珪素には、強い抗酸化作用があり、アンチエイジング食品として注目されています。

注目されるケイ素

ケイ素は、多くの健康食品に含まれている重要な成分で医療や健康食品の分野でも注目を集めています。

 

  • ●強い抗酸化作用があります。ガン等の病気の予防に抗酸化作用のある食品が注目されています。
  • ●強い静菌作用。レジオネラ菌、大腸菌などを殺菌し、腐食を防ぎ、体内でも腸内環境を改善します。
  • ●浸透・超細分子化。脂分を分解中和し、食品・化粧品などの有効成分を超細分化(ナノ化)し、体内に吸収しやすくし、また血液をさらさらにします。
  • ●賦活性。体内の細胞を活性化させ、皮膚・髪・爪などの環境を改善します。
  • ●健康食品・サプリメントとして副作用などのご心配なく、安心してご利用いただけます。

ウモプラスとは

ウモという名称は南米の民間医療で使用されているケイ素の名前です。ウモプラスは水晶(石英)を高温で処理し、純度の高い水溶性ケイ素にしたものを、使いやすいように濃縮溶液にしたものです。

 

株式会社レゼル様のご協力で、当ページでもご紹介申し上げることになりました。

 

お茶、コーヒー、味噌汁、お酒などコップに一杯数滴垂らしてお召し上がりください。