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ロン・バード氏が日本の自然災害を予言

東日本大震災に先立つ2011年3月初旬来日し、10日に帰国し、日本の災害を予言したロン・バード氏が、新たな日本の災害を予言しツイッターで発表されたそうです。

 

内容は以下のようなものです。

ronald bard ‏@ronniebard 7月14日
1)日本の皆さん、改めて、こんにちは。今日は、いくつか重要なメッセージを日本語でお伝えします。(翻訳責任:藤本庸子)
2)昨晩、私は日本の将来について見えました。その見えたことをお知らせします。
3)今後、2~3ヵ月くらいに、日本で自然災害が起こります。
4)私のメッセージはとても重要です。皆さん、リツイートをして、日本に住む多くの人に知らせて下さい。特に、皆さんのご家族やご友人、愛する方々へ知らせて下さい。私のツイートを多くの人へフォローするようにお伝え下さい。
5)私のこのメッセージは冗談ではありません。もし、あなたが私のツイートを信じられず、冗談にしか聞こえないようでしたら、どうぞ、ここで読むのを止めて下さい。
6)もしあなたが愛する人、多くの人の安全を願っているのならば、私のメッセージをできるだけ多くの人に伝えて下さい。または、多くの人に私のツイートをフォローするように、伝えて下さい。
7)これからの数ヵ月、私のツイートを注意して読んで下さい。自然災害が起こる日に近くなったら、日本のどの地域が一番危険なのかをお知らせできます。
8)皆さんがご存知のように、私は日本の311を予測しましたが、この311について、2010年夏頃から、少しずつ、見えていました。この予測は、東京スポーツ新聞に掲載されましたが、あまり多くの人は気にかけなかったようです。ですから、今回の私のメッセージを重視してほしいのです。
9)あなたのご家族、ご友人、あなたの周りにいる人たちを守りたいのならば、ぜひ私のツイートを真剣に読んで下さい。そして、周りの人に、私のツイートをフォローすることを伝えて下さい。そうすることによって、多くの人の命を助けることができるのです。
10)2~3ヵ月という時間は振り返ると、あっと言う間に過ぎた感じがしても、2~3ヵ月先という時間は、ずっと先のように感じます。時間は大切です。今から、緊急事態になることを想定して、心の準備、物資の準備などをしておくことが大切です。
11)私はキリスト教とユダヤ教で育ちましたが、日本は全ての宗教の源だと信じています。皆さん、私と一緒に、皆さんの安全を祈って下さい。もし、一緒に祈れば、皆さんのご家族、ご友人、愛する周りの人を救うことができます。

 

氏は、今回はわざわざツイッターに日本語を掲載されました。また、日本に自然災害とは毎年あるわけでは台風ではないかというような質問が当然あったらしく、この災害は台風ではないということは明言しておられます。

ということは、地震か噴火か、隕石とか?世界遺産お祝いムードで、富士山の噴火のことなんかあんまり誰も気にしてないしなあ。

一応前に実績もあるわけだしなあ。掲載しておきますね。

4 thoughts on “ロン・バード氏が日本の自然災害を予言

    1. simpledirect 投稿作成者

      あめさん、こんにちわ。

      http://astrosimpledirect.com/diary/2013summer/
      夏至図を検討した時に自然災害はありだろうと考えてはいました。
      今年は春先気温が上がらなかったため酷暑は予想はしていました。で、第6ハウス天王星で自然災害、その具体的な内容として第4ハウス海王星で豪雨と思っていました。山陰はこの間豪雨がありましたが、ひどい被害というほどにはなっていません。豪雨以外のほかの災害はありだとは思うのです。
      ただ、これだけの材料からだとなんとも詳しいことは言えません。日本という国は毎年自然災害で死者が出る国なのです。

      返信
  1. あめ

    昨日は豪雨で死者がでましたね。新潟では国道が大雨で地滑りし、半分消えましたし。
    こちらの夏至図の予想は当ってたと思います。

    ただ夏至図はだいたい9月頃までとあるので、この方のは9~10月頃とのことで、さらに先なのでは?
    と思ったり、あと自然災害で毎年死者はでますが、規模的にかなりのモノを予測しての発言なのでは??と思ったりしました。

    ただ、よく思う事なんですが、たくさんの方々が亡くなる災害はもちろん痛ましいのですが、家族・知人・親しい人を亡くす側からみれば、たとえ死者が1人中1人でも2万人中1人でも同じ事?という気もしますし、
    用心するにしたって、何月何日何時何分にどこ、までわからなければ用心しようもないし、というのもあります。

    結局その人の運命のようなもので、巻き込まれる時は巻き込まれる、死ぬ時は死ぬ、って事なのかな、と思うと、人に知らせてもどうなるものでもない気がしますね。

    返信
    1. simpledirect 投稿作成者

      あめさん、こんにちわ。

      仰る通りで、ロン・バードさんがわざわざ自然災害と言っている以上、毎年のように起こる災害では預言として意味がないと思います。

      死者ということに関して、一人だろうと百人だろうと、身近な人が死ぬということに付いてはその通りだと思いますし、心構えとして巻き込まれるものは巻き込まれるというのは、考え方としてありだとは思います。良寛さんが雨に降られる時は降られたらよかろうと仰っていて、まさにそのことだとは思います。
      ただ、言う側としては、ポジティブな理由で言っていると私は思いたいです。
      ロン・バードさんが本当に未来が見えるのかどうか、私は知りようがありません。しかし、自分しか知らないということが起こった場合、黙っていることができないということはあると思うのです。
      水や食料を買い置きしておきましょうと彼は言っていますが、あるいは役だつのかもしれない。

      返信

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